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ハセガワ 1/48 ロッキード・マーティン F-22A ラプター アイドルマスター 天海春香


クリアーを砂吹きして、1500〜2000番のペーパーでの水研ぎを何度か繰り返し、
最後に半艶になるように調整。その後ランディングギアや扉を作る。
会社から帰宅して、夜中2時までの作業を3日間継続してここまで来た。
ふぁぁー眠い…


尾翼や偏向ノズルを取り付けて、キャノピーを磨けば完成!


春香さんデカールは発色がいい。
肌色が一番最初のF-2より綺麗。


選択式のキャノピーはスモークをチョイス。
クチバシの複雑な塗り分けは細切りのマスキングテープで対応。


前から。
こうして見るとF-22もかっこいいな〜


桜が派手な印象を与える背面。デカールは場所によっては3重貼りくらいになる。


iMasのロゴやよくわからないマーキング類。
アイマスファンなら判る暗号?


うらー


なぜ日本刀?まぁ桜吹雪に合うけどね。
ギア周りの造形も中々のものです。墨入れすると立体感が出ますよ。


インテーク〜機首周り

全体的に組み易いキットですが、ここだけは難しいかな。
今回は機体の上下を貼り合わせる前に塗装したけど、ここは結局接着後に塗装し直した。


尾翼

リボンがトレードマーク。
垂直尾翼は全然垂直じゃなくて45度くらい傾いている。


一騎当千の「航空支配戦闘機F-22」に美少女マーキングの妙


時間は掛かったけど、全体的にテンポ良く作業が進められました。
ハセガワ入魂の最新キットだけに、本体はとても組み易いですし、デカールも数は多いですが
分割が良く考えられていて、根気良く取り組めば失敗無く貼れます。

今回はインテーク部分以外は付属のデカールを使用しました。
白部分は若干の透けがありますが、凹凸への追従性はいいです。
パテも殆ど不要でしたし、極力手抜きな方法で作った割りに見栄えはいいですね。


<製作期間>
2010年6月12日〜2010年8月5日(55日間)

<参考資料>
モデルグラフィックス2010年3月号
モデルアート2010年8月号


<THE END>

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